ココロもカラダも健康に

「運動と酒」を愛するオッサンがゆっくりポタリング♪ランニングと水泳も・・・! そんなオッサンのさすらいの日々を綴ります。

プロフィール

さすらいのダイエッター!

Author:さすらいのダイエッター!
2013年7月からクロスバイクに乗りポタリング開始♪
ポタリングにランニングと水泳を楽しみながら流離う日々の記録です。
(「ココロの健康」・・・アイテムは「お酒」です。🍺(*´▽`*)🍺

[札幌から情報発信]

フリーエリア

フリーエリア

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • ベランダに野鳥の水場を・・・

ベランダに野鳥の水場を作ろう!

都会でも結構色々な小鳥たちが生活して居る。
札幌に生息している野鳥は、
『留鳥』アカゲラ、ゴジュウカラ、シジュウカラ、スズメ、ハシブトガラ、ヒガラ、ヒヨドリ、ヤマガラ、ムクドリ
『夏鳥』カワラヒワ、キジバト、シメ、ハクセキレイ
『旅鳥』ツグミ
など、沢山の種類居るそうです。


そんな野鳥たちの悩みが、「水場」と「カラス」。

市街地の水のある場所は、大きな側溝で仕切られ、小鳥たちの利用できそうな浅い水場が殆ど無いらしい。
なので、カラスにいじめられる心配の無いベランダなどに小鳥用の水場を作ってあげれば、必ずと言っていいほど利用してくれるはず・・・だそうです。

毎朝、四季折々の野鳥が自宅のベランダに来て、水浴びをし餌を啄ばむ姿♪
こんな姿を見れるなんて素晴しい事ではないでしょうか!!!


(幸い、私の自宅マンション付近にはハトが居ないので、ハトに因るフン害も心配無いだろう。)


さて、ネットで調べて見ると『水場設置のポイント』は、
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
※無防備になるので 明るく開けた場所に鳥の水場を。
 鳥の水場は、鳥が餌場にいる時よりもっと無防備になる所です。鳥自身もそれを知っているので、安全が保障されている所にしかやってきません。ですから、できるだけ見通しのいい明るい場所に設置したいもの。
 そういう点ではマンションのベランダなどはネコやカラスという外敵がこないので、意外に多くやってきます。餌台を置くより水場を設けたほうが鳥の集まる確率は高いようです。
※足が滑らないように、小石を入れて置く。
 滑らないように小石を入れて、ひたひたに水を入れます。小鳥は足が短いので、深くしないこと。
 できればガーデニングショップで売っているような「伊勢錆」のように表面がざらざらなものの方がよいのですが、もちろんふつうの小石でもかまいません。小鳥の足の爪がお皿に当たらないように薄く敷き詰めてあげましょう。
 容器は白く光るものは怖がるので、なるべく地味な色のものを選びましょう。
※水の深さは1cm程度、深すぎてはいけない。
 水の深さは1~2cm程度、小石がひたひたに見え隠れするぐらいが目安です。小鳥たちの足の長さに合わせてあげるわけ。あんまり深くすると、ドバトやカラスが行水に来てしまうかもしれません。
※毎日水を換える。
 鳥の水場は、水飲み場であると同時に浴槽です。水浴びすることで、羽根の中の虫やゴミを落とします。毎日忘れずに水を交換しましょう。常に清潔に保つこと。
 
 そして、なにより気長に待つこと。たいていは1~2週間ぐらいで、小鳥たちが遊びに来てくれるはずです。
 小鳥たちが来たら、カーテン越しにそっと見守ってあげましょう。脅かすのは、禁物です。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
だそうです(*´ェ`*)

(私の部屋は角部屋なので、一応隣り部屋のベランダに餌の籾殻などが風で飛んで汚す事が無いように、隣り部屋の反対側に設置する事にする。)

イメージ画像
12.jpg 13.jpg 132714570873413123303_116.jpg


楽しみだな~♪
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

   管理者にだけ表示を許可する
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。